Working Holiday(ワーキングホリデー)

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Working Holiday(ワーキングホリデー)のことを略してワーホリと言います。
まぁおそらくそのくらいみなさん知ってることかと思いますが、
とにかく1年間の滞在が認められるビザで学校へ行くなり、仕事するなり、引きこもるなり自由です!

発行している国は多いわけではなく オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、 韓国、フランス、ドイツ、イギリスの7カ国で、一度取得し、そのビザを使ったら二度と発行してもらえないと言うプレミアビザのようなものです。
詳しくは日本ワーキングホリデー協会を見たほうが早いと思います。

結局のところ僕が思うワーホリとは、「1年有効でなにしても良いビザだ!」と言う事です。
つまり労働ビザと観光ビザと学生ビザ全部を合わせたようなものだと考えてくれれば簡単だと思います。

しかし当然ですが上記3つ(労働・観光・留学)をしなくたって良い訳です。
異国の地で働かずにフラフラしてても誰も文句言いません。そう言う自由なビザだと僕は思っています。
出国前の日本にいる間、知人からは「何故カナダなのか?」「何故ワーホリなのか?」とたくさんの質問を受けました。
僕は最初アメリカに行きたかったんです!しかし調べてみるとわかりますがアメリカはとにかく永住権はもちろんのこと、とにかく審査が厳しい(らしい)ので思い立ってすぐ出発!

すぐ滞在!なんてことはなかなか出来ないと思います。
そこでワーホリに出会いました。
カナダはアメリカに近いため旅行気分でアメリカの文化に触れることも出来ますし、
カナダのバンクーバーは過ごしやすい場所として有名ですから、なんて良いビザなんだ!と感動したほどです。

まぁ海外引きこもりビザだって良いと思うのが僕の考えです・・・

One Comment

  1. yoより:

    いま、ワーホリでバンクーバーに滞在中の者です。
    記事を一通り見させて貰いました。有益な情報ありがとうございます!

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